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标准日本语 第13课

第十三課
机の上に本が3冊あります
一、文型表現と文法表現
1、数词、时间名词的副词性用法
说明动作、性质、状态的程度、范围、时间、方式的句子成分叫做状语。

数词、副词和表示时间的名词可以直接做状语。

这种表达方式我们成为数词、时间名词的副词性用法。

①教室には机が九つあります。

②学生はどこにいますか。

③きれいな花がたくさんあります。

④私は毎朝卵を一個食べます。

⑤昨日、田中さんはコーヒーを三杯飲みました。

⑥今日、お客さんが三人来ました。

⑦先週私は本屋で本を四冊買いました。

⑧この映画を三回見ました。

⑨友達から猫を一匹もらいました。

⑩日曜日12時間寝ました。

⑪今月私は6日間休みました。

2、格助词「に」表示比例,分配的基准
格助词「に」常介于表示数量含义的词之间,表示比例,分配的基准。

①りんごは一人に二つです。

②一日に二時間ぐらい勉強します。

③李さんは一週間に一回家へ帰ります。

④学校は一ヶ月に二回会議があります。

⑤この花は二年に一度咲きます。

3、「…へ…を…に行きます(来ます)」
这是个表示来去目的的句型。

「へ」表示来去场所,「に」表示来去目的。

目的部分可以是「动词接ます的连用形+に」,也可以是「汉语サ变动词词干+に」的形式。

后续动词一般是「行く」「来る」「帰る」「戻る」等表示移动的动词。

①レストランへフランス料理を食べに行きます。

②デパートへ買い物に行きました。

③何をしに上海に来ましたか。

4、格助词「で」表示动作,作用的状态或条件
格助词「で」接在体言后面,表示动作,作用的状态或条件。

①一人で行きます。

②三人で会話の練習をします。

③この万年筆はセットで1000円です。

④このケーキは3個で500円です。

⑤このケーキは一個×200円です。

5、格助词「で」接在体言后面,表示动作,作用的状态或条件。

くらい(ぐらい)是副助词,接在数词后面表示大概的数量。

①この建物は20階ぐらいありますね。

②あの人は日本に3年ぐらいいます。

③私のクラスには学生が42人ぐらいいます。

④東京から京都まで新幹線で2時間半ぐらいかかります。

⑤電話代は毎月三万円ぐらいかかります。

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