2013年7月日语能力考二级真题文法部分02
2013年7月日语能力考二级真题文法部分02。
考生们在日语备考中都会看大量资料,做大量习题来提高日语水平,可是在能力考前还是不能确定自己的掌握情况,那就让往年二级真题来帮你检测一下吧!
問題8 次の文の__★__ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
45.この国でサッカー_____ _____ __★__ _____野球だ。
① スポーツ② に次いで③といえば④人気のある
46.田中「あれ?木村さん、だいぶ髪が伸びましたね」
木村「ええ、半年前に_____ _____ __★__ _____ないんですよ。
」
①きり②一度も③切って④切った
47.私たちの学校には指導熱心な先生方が多いが、中でも、経験豊富な_____ _____ __★__ _____信頼も厚い。
① 生徒は② 山田先生は③もとより④保護者からの
48.宇宙にはこれだけ_____ _____ __★__ _____としても不思議ではないと思う。
① 多くの星がある② 生物がいた③ のだから④ どこかの星に
49.仕事の_____ _____ __★__ _____山田さんと林さんだが、プライベートではとても仲がいい。
① 対立する② ことの③ 上では④ 多い
問題9 次の文章を読んで、文章全体の内容を考えて、50から54の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
以下は、留学生が日本事情について書いた文章である。
日本における米食の変化
ヨハンソンダグ
日本食というと米の印象が強く、私は、日本人は米を一日三食食べていると思っていた。
ところが日本に来てみると、( 50 )ので驚いた。
ある調査によると、1960年の日本の米の消費量は一人当たり年間約120キロだったが、2010年は約60キロだったという。
この50年で米の消費量が半減したわけだ。
けれども、50年で一日の食事の回数や総量が半減する( 51 )。
では、どのような事情で米の消費量が半減したのか。
それにはいくつか( 52 )があるようだ。
その中で私が取り上げたいのは、食の多様化だ。
1965年ごろから日本では様々な食物を輸入するようになり、米以外にパンなどを主食としてよく食べるようになった。
また、1960年から2010年の50年で、肉の消費量は約5倍に、乳製品は約4倍に増えた。
こうした変化の中で、相対的に米の消費量が減少したのだろう。
食の多様化自体は、食卓が豊かになるのだし悪いことではない。
( 53 )、食の多様化に伴う問題も起きているようだ。
日本では昔から米や野菜がよく食べられてきたため、日本人の体はそれらの消化に適しており、肉や乳製品の消化が苦手だという。
食の変化によって病気になる人も増えているそうだ。
日本人が守ってきた伝統的な食文化は、日本人の健康を支えていたのだ。
私の国の食文化も私たちの健康を支えてくれていたのだろうか。
日本に来て、その土地に生きる人と食文化とのつながりについて( 54 )。
50 ① これではなかった②それではなかった
③そうではなかった④こうでもなかった
51 ①とは思えない②としか思えない
③とも思われる④とさえ思う
52 ①条件② 証拠③ 基礎④理由
53 ①理由②そのうえ③だが④そこで
54 ①考えたのだろう②考えさせられた
③考えさせていたのだろう④ 考えられていた
答案:
問題8:1 2 3 4 2
問題9:3 1 4 3 2
以上内容就是2013年7月日语能力考试二级真题文法部分相关内容,更多精彩真题请继续关注前程百利日语考试频道!。