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日语语法重点总结

第一课一.~感じがします。

它表示有那样的感觉、有那样的印象。

前面经常用像“難しい”"変な(へんな)"这样的形容词或形容动词。

例:勉強すればするほど、難しくなる感じがします。

我感觉是越学越难了。

~感じがします除了前接形容词或形容动词之外,还可以前接「日本人ではないという~」「行ったほうがいいという~」等表示「感じ」的内容。

例:この景色を見ると、日本に来たという感じがします。

看到这样的景色,就会感觉是来到了日本。

二.~感じがします与感じます的区别是前者多表示留有某种印象,而后者多表示直接的感受。

例:冬を感じますね。

这句话就是说通过感官的接触,像早晨起来要去上班,出门觉得好冷。

雪を見ると、冬が来たという感じがします。

因为雪是冬天的一种标志,你一看到就自然而言的给你一种冬天来了这样的印象或者感觉。

~感じがします是~がします的一种具体表现形式。

那么~がします又是什么意思呢,我们一起来看一下。

拓展:~がします1. 接续:名词+がします名词:表示气味、香味、口味、声音、感觉、发冷、想吐等的名词2. 意思:表示有这种感觉等。

例:台所(だいどころ)からいいにおいがしてきた。

从厨房里飘出来一股香味儿。

てくる:表示(向这边靠近的移动),可翻译为“”……来例:先月、中国に帰ってきました。

上个月回到中国来的。

二.「は」前续各种助词的形式「を」后续「は」时,去掉「を」变成「は」「に」「で」「と」「から」「より」等助词后续「は」时,要变成「には」「では」「とは」「からは」「よりは」等。

助词「へ」后续「は」时,可以变成「へは」或者「は」。

从上面的总结中,我们可以看到「は」前续各种助词的形式有三种:1. 取而代之。

(が、を)2. 变成该助词+は,即相互重叠(大部分的助词)3. 上面两种形式都可以(へ)三.とは的常用用法1.表示“引用”,可翻译为“……就是……”。

前接对方的话或者书写下来的信息等,用来确定其真意,或者陈述说话人对此的评价。

多伴随着吃惊、感叹、生气等情感。

例:A:このお話、なかったことにしてください这件事就当没有吧。

B:「なかったことにする」とは、どういうことですか。

“就当没有”是什么意思啊?2.前接名词,表示“下定义”可翻译为“所谓的……就是……”。

例:パソコンとは、個人で使える小型(こがた)のコンピューターのことです。

微机就是个人能使用的小型计算机。

3.表示接触到意外的情况时的吃惊、感叹。

它的随便的说法常用「~なんて」形式。

例:あの人がこんな嘘をつくとは、まったく驚きました。

那个人撒了这样的谎,太让人吃惊了。

拓展:与「とは」说法相类似的有「~というものは」「~ということは」。

「~というものは」一般前接事物名词,用于说明事物的本质特征。

例:幸運(こううん)というものは、いつ訪れるか(おとずれる)分かりません。

幸运这种东西何时到来是不可预测的。

「~ということは」一般前接行为动词,用于说明该行为的本质或性质特征。

例:子供を育てるということは、とても楽しいことです。

养育孩子是一件非常愉快的事情。

「~ということは」除了前接行为动词外,还可以前接小句,根据发生的事件推测出事件发生的原因或者归纳出符合逻辑的结果。

例:彼が怒ったということは、きっとひどいことを言われたんでしょう。

他发火了,大概是因为有人对他说了很过分的话吧。

第二课一.~ぶり1.接续:前接表示时间段的名词2.表达意思:是一种含有感叹语气的表达方式。

表示离再次发生同样事情的时间比较长,让人觉得已经过去那么长得时间。

可翻译为“经过……之后又……,时隔……之后又……”3.用法:修饰动词使用「~ぶりに+動詞」修饰名词使用「~ぶりの+名詞」例:十数年(じゅうすうねん)ぶりに国に帰りました。

阔别十数年后,回到了故乡。

注意:(1)「~ぶり」不能用于比「~日(にち)」更短的时间单位。

比如说「~秒(びょう)」「~時間」等。

(2)「~日」也只能用于两天以上,不能说「一日(いちにち)ぶり」。

如果时间较长,还可以使用「ひさしぶり」(久违了)拓展:「~ぶり」除了前接时间名词表示“时隔多久之后又……”之外,它还可以表示“样子、状态或者情况”。

1.接续:前接动作性名词,像「混雑(こんざつ)」拥挤、混乱「勉強」「活躍(かつやく)」或者是动词的接「ます」的连用形,变成动词连用形+っぷり2.意思:表示样子、状态或者情况等。

例:(1)最近の彼女の活躍ぶりは、みんなが知っています。

她最近很活跃,其情况众所周知。

(2)彼は飲みっぷりがいいね。

他酒喝得真痛快(他喝酒的样子很豪爽。

)二.~ものです1.表示性质。

「AはBものです」表示“A本质上具有B的性质。

”B 使用动词的基本型、形容词的基本型以及形容动词后续「な」的形式。

例:世间是很冷酷的。

世間(せけん)とは、冷たいものです。

当表示“本质”时,它的否定形式是「~ない+ものです」。

例:人の心は、なかなかわからないものです。

人心难测。

由表示性质的这个意思可以引申为“A应当是B。

”这个意思,即理所当然的意思。

例:水本来就往低处流。

水は、本来低き(ひくき)に流れるものです。

当表示理所当然时,它的否定形式为「~ものではありません」「~ものではないです」。

2.表示感慨。

(1)前接动词的基本型、形容词的基本型以及形容动词后续「な」的形式。

或者小句的简体形式。

可翻译为“真是……啊”例:时间过得真快啊!早いものですね。

(2)有时候会以「よく(も)~ものです」的形式,表示“竟然……,居然……”的意思。

表示的是一种对某事、某行为钦佩欣赏的心情。

是一种褒义。

例:那么难的问题竟然解开了。

こんな難しい問題が、よく解けた(とけた)ものです。

(3)经常以「動詞+たい(ほしい)ものです」的形式,表示“真想……,很想……”的意思。

强调想要……的心情。

例:それはぜひ見たいものです。

那是一定要看的。

(4)另外,以「動詞+たものです」表示带着感慨的心情回忆过去经常做的事。

例:小时候经常在河里玩耍。

子供の時、よく川で遊んだものです。

三.いくら~ても1.接续:いくら后续动词「て形」+「も」构成2.意思:无论……也……,尽管……也……例:无论怎么练也练不好。

いくら練習しても、うまくならない。

无论怎么练也练不好。

3.同义词:いかに~ても、どんなに~ても、どれだけ~ても在表示无论……也……,尽管……也……时,是可以互换的。

四.~ては这是谓语的「て形」加「は」组合而成的句型。

1.接续:动词て形+は/形容词て形+は/名词或者形容动词+では2.意思:要是……,前面出现不良情况A就会出现后面B的情况或状态。

后续一般为表示否定事态的内容,表示如果是这样的条件那太难办或者不应该这样做的意思。

例:你出那么大声儿,把鱼都吓跑了。

そんなに大きな声を出しては、魚が逃げてしまう。

(にげる)第三课一.~をふくめて1.接续:~をふくめて+数量词2.表达含义:表示“包括……在内+数量词”例:今回のプロジェクトの担当者は、李さんを含めて四名のスタッフです。

此次项目的负责人包含小李在内有四名工作人员。

二.~わけにはいきません1.接续:动词基本型或者ない形+わけにはいきません2.意思:动词基本型+わけにはいきません表示依据社会常识或者经验等来看是不可能的事情可翻译为“不能……”。

动词ない形+わけにはいきません表示“必然的义务”可翻译为“必须……,不能不……”例:从明天开始就要考试了,所以不能玩。

明日から試験なので、遊ぶわけにはいきません。

注意:「~することができない」表示的是没有做某事的能力,而「~わけにはいきません」表示的则是有这个能力,但是该行为是自己不能选择的。

例:(1)私は酒を飲むことができません。

(2)私は酒を飲むわけにはいきません。

拓展:「わけ」的一些常见词组1.~わけがない(1)接续:名词或者形容动词+な+わけがない动词或者形容词原型+わけがない(2)意思:表示强烈主张该事物不可能或者没有理由成立。

翻译为“不可能……不会……”例:他不可能是犯人。

彼は、犯人(はんにん)なわけがない。

2.~わけではない(1)接续:跟上个语法一样(2)意思:并不是……并非……例:这家西餐厅经常是客人满满的,但是并非特别好吃。

このレストランはいつも客がいっぱいですが、特別においしいわけではない。

第四课一.~し~から~1.接续:小句(简体形式)+し2.表达意义:列举两个以上的理由时使用。

可以翻译为:“又……所以……”。

例:这孩子刚10岁,身体又不好,所以不能去留学。

この子はまだ十歳だし、体が弱いから留学は無理だ。

二.~といえば1.接续:名词+といえば2.意思:用于承接某个话题,进而叙述由此而联想到的事情或对该话题做某种说明。

可翻译为说到……,谈到……,也用「~というと」的说法。

例:提到日本,就会联想到富士山。

日本といえば、富士山を連想します。

(れんそう)三.~てきます/~ていきます/~てきています~てきます表示从过去到现在为止变化或动作一直在持续。

例:十七歳のときからずっとこの店で働いてきました。

从17岁的时候开始,我就一直在这家店里工作。

~ていきます表示从现在开始变化或者动作将会持续下去。

例:世界人口今后仍将继续增长。

世界の人口はこれからも増加していきます。

~てきています表示从过去一直持续到现在。

并且还在持续。

例:这家店很久以来一直在经营餐具。

この店は昔から食器を扱ってきています。

第五课一.~を+特定名词+にして1.~をきっかけに(して):表示以前项为契机,后项发生了前所未有的重大转折。

“以……为开端、以……为起因”的意思。

例:以那个事件为开端战争升始了。

あの事件をきっかけに戦争が始まった。

2.~をかわきりに(して):可翻译为:“以……为开端、开始……、以……为契机”。

例:从那天的聚会开始,以后每个月大家都要聚一聚。

その日のパーティーを皮切りにして、皆が毎月集まるようになった。

两者的不同:をきっかけに:也表示「以……为开端……」,但是该用法着重于指出某事项的直接原因或初始的契机を皮切りに:主要是表示一连串同类事项的起始。

另外「皮切りに」还可以放在句首单独使用,「きっかけに」则没有类似的用法。

3.~をてがかり(して):以……为线索4.~を頼りに(して)借助于……二.~に基づいた1.常用的表达方式有:~基づいた/基づく+名词或者是~基づいての+名词~基づいて+谓语用于句尾时一般使用~基づいています。

2.意思:“依据……、基于……”例:按计划表行动。

計画表に基づいて行動する。

三.~を中心とした+名词/~を中心とする+名词1. 表达含义:举出主要要素或者中心要素或者代表性的事例,可翻译为“以……为主,以……为中心,主要是……”例:以上海为中心的沿海区域上海を中心とした沿海地域2.后续动词时的表达方式:~を中心に/~を中心として+动词例:地球是以太阳为中心旋转。

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