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日语谚语

日语谚语大全1.会うは別れの始まり: 见面是分别的开始2.青は藍より出でて藍よりあおし: 青出于蓝而胜于蓝3.浅瀬に仇波: 瘦狗叫的欢,半瓶水晃的欢4.足が出る(を出す): 拉了亏空,赔钱,露了马脚5.足が速い: (食物)容易坏,(商品)卖的快,畅销6.足に任せる: 信步而行7.足を洗う: 洗手不干,改邪归正8.足を付ける: 搭上关系,挂上钩9.足を引っ張る: 拖后退10.頭かくして尻隠さず: 藏头漏尾,捉襟见肘11.後の祭り: 马后炮12.痘痕も笑窪: 情人眼里出西施13.雨降って地固まる: 不打不相识14.案ずるより生むが易い: 车到山前必有路15.生き馬の目を抜く: 雁过拔毛,敏捷狡猾的行为16.石が流れて木の葉が沈む: 太阳从西边出,不可能有的事17.石の上にも三年: 有志者事竟成18.石の叩いて橋を渡る: 非常谨慎19.急がば回れ: 欲速则不达20.一事が万事: 触类旁通21.一も取らず二も取らず元も子もない: 鸡飞蛋打,本利全无22.一を聞いて十を知る: 闻一知十23.井の中の蛙、大海を知らず: 井底之蛙24.芋の煮えたもご存じない: 一窍不通,什么都不懂25.言わぬが花: 少说为妙26.言わぬが金: 少说为妙27.浮き腰になる: 定不下心,动摇不定28.内弁慶: 窝里横29.うなぎ昇り: 直线上升30.馬には乗ってみよ、人には添うてみよ: 路遥知马力,日久见人心31.馬の耳に念仏: 对牛弹琴32.雲泥の差、天地の差、月とすっぼん: 天壤之别,天地之差33.負うた子に教えられて、浅瀬を渡る: 反被比自己年轻的人教34.大見得を切る: 炫耀,夸耀自己35.押しが強い: 一意孤行36.押しの人手で行く: 硬干到底37.落とし穴に落とし石を下す: 落井下石38.同じ穴の狢: 一丘之貉39.鬼に金棒: 如虎添翼40.鬼のいぬ間に洗濯: 厉害的人不在,轻松地喘口气41.鬼の首を取ったよう: 如获珍宝42.鬼の空念仏: 猫哭老鼠假慈悲43.鬼の目にも涙: 铁石心肠的人也会流泪44.鬼の目にも見残し: 老虎也有打盹的时候45.鬼も十八、番茶も出花: 女人十八一朵花46.己の欲せざる所は人に施すなかれ: 己所不欲,勿施于人47.帯に短し、たすきに長し: 高不成低不就48.溺れる物は藁を掴む: 在绝望的时候,对任何人都求救49.恩を仇で返す: 恩将仇报50.飼い犬に手を噛まれる: 好心不得好报,落得恩将仇报51.蛙の子は蛙: 有其父必有其子52.顔が売れる: 出名53.顔がつぶれる顔が立たない顔に泥を塗る: 丢脸54.影の形に添うが如く: 如影随形55.影踏むばかり: 近在咫尺56.河童に水泳を教える: 班门弄斧57.壁に耳あり、障子に目あり: 隔墙有耳58.亀の甲より年の功: 姜是老的辣59.借りてきた猫: 对周围环境不熟悉前显得很老实60.かわいい子には旅をさせよ: 疼爱子女的话则应让他们多受点锻炼61.聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥: 求救一时耻,不问终身耻62.雉も鳴かずば打たれまい: 枪打出头鸟63.肝をつぶす: 吓破胆64.肝を冷やす: 胆战心惊65.木を見て森を見ず: 只见树木不见森林66.臭い物に蝿が集る: 物以类聚67.臭い物に蓋をする: 掩盖丑恶68.臭い物見知らず: 不知道自己的缺点69.腐っても鯛: 瘦死的骆驼比马大70.苦しい時の神頼み: 临时抱佛脚71.権力を笠に着て人を苛める: 仗势欺人72.弘法にも筆の誤り; 猿も木から落ちる: 智者千虑必有一失73.虎穴に入らずんば虎子を得ず: 不入虎穴焉得虎子74.青柿が熟柿を弔う: 五十步笑百步75.転ばぬ先の杖: 未雨绸缪76.転んでもただは起きぬ: 雁过拔毛77.触らぬ神に祟り無し: 没做亏心事,不怕鬼敲门做贼心虚78.三人寄れば文殊の知恵: 三个臭皮匠顶一个诸葛亮79.思案投げ首: 一筹莫展80.敷居が高くなる: 由于欠对方情而不好意思再登门81.地獄の沙汰も金次第: 有钱能使鬼拖磨82.舌が長い: 话多83.舌が回る: 能说会道,口若悬河84.舌足らず: 大舌头,不善言辞,词不达意85.舌を出す: 对自己的过失感到难为情时吐舌头86.舌を二枚に使う: 心口不一87.舌を振る振振有词88.しゃれを飛ばす: 说俏皮话89.十人十色: 萝卜青菜各有所爱90.春秋に富む: 年轻有为,前途无量91.知らぬが仏: 眼不见为静92.知らぬ仏より馴染みの鬼: 远亲不如近邻93.神経が鋭い: 神经敏锐94.神経が太い: 感觉迟钝95.人生万事塞翁の馬: 塞翁失马,焉知非福96.空き腹にまずい物なし: 饥不择食97.雀の涙: 一点点,很少98.住めば都: 随遇而安99.是非に及ばない: 不得已,无可奈何100.千丈の堤も蟻の穴から: 千里之堤毁于蚁穴101.船頭多くして、船山に登る: 领导太多导致混乱102.善は急げ: 好事要快103.千里の行も足元から: 千里之行始于足下104.袖振り合うのも他生の縁: 世上一切事都有前世之缘105.備えがあれば憂いなし: 有备无患106.高みの見物: 坐山观虎斗107.立て板に水: 口若悬河108.棚から牡丹餅: 天上掉馅饼109.魂の座った人: 沉着冷静的人,胆大的人110.男家を出ずれば七人の敵あり: 在家千日好,出门万事难111.長者の万灯より貧者の一灯: 千里送鹅毛,礼轻情谊重112.一寸の虫にも五分の魂: 人小志大113.塵も積もれば山となる: 积少成多114.爪で拾って箕で零す: 挥霍浪费115.爪の垢を煎じて飲む: 学人之长补己之短,仿效优秀人物116.爪の垢ほど: 一点点117.釣鐘に提灯: 相差悬殊118.敵は本能寺: 醉翁之意不在酒119.灯台下暗し: 照远不照近,对于自己周围的事物不熟悉120.十日の菊六日の菖蒲: 明日黄花,时过境迁121.毒を以って毒を制す: 以毒攻毒122.鳶が鷹を生む: 鸡窝里飞出金凤凰,子女胜过父母123.友ありて遠方より来るまた楽しからずや: 有朋至远方来,不亦乐乎124.とらぬ狸の皮算用: 打如意算盘125.どんぐりの背比べ: 半斤八两126.飛んで火に入る夏の虫: 飞蛾扑火127.無い袖は振られぬ: 巧妇难为无米之炊128.流れに竿を差す: 顺水推舟129.泣きっ面に蜂: 雪上加霜130.鳴く猫は鼠を取らぬ: 会捉老鼠的猫不叫131.七転び八起き: 不屈不挠,百折不回132.習うより慣れろ: 熟能生巧133.二階から目薬: 隔靴搔痒134.逃がした大魚が大きい: 错失的东西总觉得可惜135.日進月歩: 日新月异136.盗人に追い銭: 赔了夫人又折兵137.盗人を捕らえて縄をなう: 临时抱佛脚138.猫に小判: 投珠与猪139.猫の魚辞退: 猫改不了吃腥,掩饰真心的事长不了140.猫の額: 非常狭小141.猫の目のように変わる: 变化无常142.猫は虎の心を知らず: 燕雀焉知鸿之志143.猫をかぶる: 假装老实144.能ある鷹は爪を隠す: 真人不露象145.喉元過ぎれば熱さを忘れる: 好了伤疤忘了痛146.薄氷をふむ: 如履薄冰147.馬事東風: 对牛弹琴148.八方睨み: 眼观八方,耳听四方149.八方美人: 八面玲珑150.八方塞: 到处碰壁151.八方破れ: 漏洞百出,到处是破绽152.鼻に掛ける鼻を高くする: 自满,炫耀,高傲153.鼻の先で人をあしらう: 冷淡对人154.花より団子: 舍华求实155.花を借りて仏にささげる: 借花献佛156.日暮れて道遠し: 任重道远157.人の振りを見て、わが振りを直せ: 看着别人的优点而改掉自己的缺点158.人は見かけによらぬ: 人不可貌象159.火の無い所に煙は立たぬ: 无风不起浪160.百聞は一見に如かず: 百闻不如一见161.二股をかける: 脚踏两条船162.平気の平左: 满不在乎,无动于衷163.仏作って魂入れず: 画龙不点睛,功亏一篑164.盆と正月が一緒に来たよう: 好事连连165.馬子にも衣装: 人靠衣装,佛靠金装166.待てば海路の日和あり: 好戏在后头167.ミイラ取りがミイラになる: 往召唤别人却别人成为伙伴一去不回168.身から出た錆び: 自作自受169.水が流れてくれば用水路も開かれる: 水到渠成170.道草を食う: 在路上做其他的事情耽误时间171.三日坊主: 做事没耐心172.身の毛もよだつ: 吓得毛骨悚然173.身の程を知らない: 没有自知之明174.身も蓋もない: 毫不含蓄而乏味175.身を立てる: 功成名就176.目が座る: 眼睛发直177.目くじらを立てる: 吹毛求疵,横挑鼻子竖挑眼178.目に角を立てる: 生气179.目には目、歯には歯: 以牙还牙180.目は口ほどに物を言う: 眼睛是心灵的窗口181.門前の小僧、習わぬ経を読む: 耳濡目染,不学自会182.役不足: 大材小用183.焼け石に水: 杯水车薪184.弱り目に祟り目: 祸不单行185.良薬口に苦し: 良药苦口。

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