日语一级文法3
べく
• 1、動詞基本形+べく • 想要~、为了~。书面语。表示想要达到某 种目的而采取了后项的行为。后面不能接 表示请求、命令、使役之类意义的句子。 口语中用「するために」「しようと思って」。 • ウイルスの感染経路を明らかにすべく、調査 が行われた。
• 2、動詞基本形1+べくして動詞基本形1+た (ない) • 表示预想到的事情真的发生了。后项为否 定时,表示“想要做某事,却没做或不 做”。 • あれだけ勉強したんだから、今度の試験は合 格すべくして合格したんだ。 • 地球環境を守れとは誰も言う。しかし、なすべ くしてなし得ないままでいる。
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2、体言・形容詞終止形・形容動詞語幹+にして 表示兼有两种性质和属性。可并列,可逆接。 彼は出版社の社長にして詩人でもある。 歌手にして楽譜の読めない人もいるそうだ。 3、N(時間)+にして 表示短暂的时间。 この大作をわずか三日にして完成させたとは、驚 いた。
• 4、接特定的名词或副词后,表示时间、状 态等。 • 幸いにして • 不幸にして • 一瞬にして • 今にして思えば、~。 • 生まれながらにして体の弱い子だ。 • 居(い)ながらにして~。
一級文法3
ところを
• 1、動詞連体形+ところを+動詞 • 对于由前面动作所表示的状况进展,后续的内容 给予前面直接性的作用动作。后续动词一般是「見 る」「見かける」「見つける」「発見する」等表示视觉 或发现意义的词,或是「呼び止める」「捕まえる」 「捕まる」「襲う」「助ける」等表示停止、捕捉、攻击、 救助之类意义的词。这些动词在制止阻挡前边动 作、事物的进展方面有着共同点。 • たばこを吸っているところを母に見つかってしまった。 • あの人は、傘がなくて困っているところを助けてくれ ました。
べくもない
• 動詞基本形+べくもない • 不能~、无法~。多用于无法做某事或某事 的实现是不可能的。 • 土地が高い都会では、家などそう簡単に手に 入るべくもない。
まじき
• 動詞基本形+まじき+体言 • (するまじき すまじき) • 不应该~、不可以~。口语中常用「体言1+ にあるまじき+体言2」「体言1+としてあるま じき+体言2」的形式,表示说话人强烈谴责 或否定的语气。体言1多是表示某种身份、 职业的词语。
• 弱い者いじめをするなど、許すまじきことです。 • 患者のプライバシーをほかの人に漏らすなん て、医者としてあるまじきことだ。 • 列に割り込むなど紳士にあるまじき行為だ。
めく
• 体言+めく • 像~样子,有~的气息。呈现某种样子或带 有某种征兆。 • 春めいてきた。 • 皮肉めいた言い方。 • 謎めいたこと。
でなくてなんだろう
• Nでなくてなんだろう • 接「愛」「宿命」「運命」「真実」等名词后,表 强调之意。
といった
• 1、N1、N2といったN • 列举,有这不是全部还有其他的含义。 • この学校には、タイ、インドネシアといった東 南アジアの国々からの留学生が多い。 • 2、といったところだ • 也就是~那个程度。说明处在那种阶段的状 况。=というところだ • A:体の調子、どうですか。 • B:回復まであと一歩といったところです。
~(よ)うにも~ない
• 想要~也无法~。由于某种客观原因,即使 想做某事也无法实现。后项多接动词可能 态的否定形式。 • 大雪で交通が麻痺し、動こうにも動けなかっ た。
~限りだ
• 形容詞・形容動詞連体形+限りだ • 极~、非常~。表示说话人喜怒哀乐等感情 的极限。前项多加「喜ばしい」「腹立たしい」 「情けない」「心強い」「うらやましい」等表示感 情类的词。 • 小学校からずっと仲のよかった彼女が遠くに 引っ越すのは、寂しい限りだ。
をものともせず(に)
• 体言+をものともせず(に) • 不顾~、无视~。不把前项的困难状况视为 问题,在后项采取较积极的行为、态度。 • 彼はたび重なる困難をものともせずに、前に 進んでいった。
をよそに
• 体言+をよそに • 不顾~、不关心~。对前项的事情置之不理。 前项多接「心配」「期待」「忠告」「反対」之类 的名词。 • =~を顧みないで、~をかまわないで • 親の期待をよそに、子供たちは毎日ゲームに 熱中している。
にかかわらず
• 1、Nにかかわらず • 无论~都~。接天气、性别、年龄等含有差 异的名词后。 • このクラブは年齢や社会的地位にかかわら ず、どなたでも参加できます。 • 性別にかかわらず、優れた人材を確保したい。
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2、V-るV-ないにかかわらず A-いA-くないにかかわらず 无论~与否~。接两个对立的事物。 経験のあるなしにかかわらず~。 結果のよしあしにかかわらず~。 成功するしないにかかわらず~。 父が賛成するかしないかにかかわらず~。
に足る/に足りない/に足らない
• 動詞基本形・体言+~ • 值得~、足以~,表示具有某种积极的价值 或资格。(否定时表示不值得~、不足以~) • 取るに足らない • 相手を十分納得させるにたるデータを示す必 要がある。
にもまして
• 体言・用言連体形+の +にもまして • 比~更~。两个事物相比较,后项比前项更 胜一筹。前接体言多为「以前」「前」「去年」 等表示过去的词语。 • 今年は、去年にもまして台風が多い。 • 試合に勝ったのにもまして、全力を出し切れ たことを誇りに思う。 • ゴミ問題は何にもまして急を要する問題だ。
• Nによらず • 不按~。与~无关。 • 古いしきたりによらず、新しい簡素なやり方で 式を行いたい。 • 彼は見かけによらず頑固な男だ。 • 何事によらず、注意を怠らないことが肝心だ。
に即して/に即した
• 体言+に即して • 体言+に即した+体言 • 依照~、遵循~。当前接某种状态、经验类 的词时,写做「即して」;当是法律、规则之 类的词时,写做「則して」。 • 外国語教育について、政府の方針に即した 計画を立てた。 • 試験中の不正行為は、校則に則して処理す る。
~につけ~につけ
• AにつけAにつけ、VにつけVにつけ • いいにつけ悪いにつけ、あの人たちの協力を 仰ぐしかない。
~やら~やら
• N/A/V+やら • 列举,多用于“由于这样那样的事,真够 呛”之意。 • 来月はレポートやら試験やらで、ひどく忙しく なりそうだ。 • 日が沈んで、山道は寒いやらこわいやらで小 さい子は泣きだしてしまった。
ゆえに
• 用言連体形+(が)ゆえに+用言 • 体言+(の)+ゆえに+用言 • 用言連体形+(が)ゆえの+体言 • 体言+(の)+ゆえの+体言
こととて
• Nのこととて • Vこととて • 后面伴有表示道歉、请求原谅的表达方式。 用以表示道歉的理由。 • 子供のやったこととて、大目に見てはいただ けませんか。
~極まる/~極まりない
• 形容動詞語幹+極まる/極まりない+(名詞) • 形容詞・形容動詞連体形+こと+極まりない • 极其~、非常~。形容某事物达到了极高的 程度。 • 子供たちが学校へ通う道なのに、信号がない のは危険極まりない。 • 山頂から見た日の出の光景は、美しいこと極 まりなかった。
によらず
• 2、名詞+の+ところを • 形容詞・形容動詞連体形+ところを • 用于给对方添麻烦之时,多用于开场白, 后续表达委托、致歉、致谢等内容。 • お忙しいところを、ご多忙のところを • お取り込み中のところを • お休みのところを、お休み中のところを
にして
• 1、体言+にして • 前面常接表示能力较高或程度较高的名词,表示 只有达到此种程度才会产生后项的情况。后项常 接「はじめて」「ようやく」等词。当后句句尾为否定 表达时,表示“尽管程度如此之高,可是却~”。 • この味は経験を積んだプロの料理人にしてはじめて 出せる味だ。 • 四十歳にしてようやく子供が生まれた。 • 先生にして解けない問題なのだから、私ができるわ けがない。
• 5、AだからこそB、AでさえBの意。 • A况且如此,更何况是B。 • ノーベル賞を受賞したT氏は、少年時代务等 生だったという。あの人にしてそうなのだから、 わが子が务等生だからといって深刻に悩む 必要もない。
にしては
• N/Vにしては • 照~来说、就~而言算是~。表示“按其比例” 之意。 • 子供にしては難しい言葉をよく知っている。 • このアパートは都心にしては家賃が安い。 • 近々結婚するにしてはあまもって • 1、用~、以~。表示某种方法、手段。用 「~をもってすれば」的形式表示“如果用此 方法,就能完成后项较为困难的事情”。 • 審査の結果は書面をもってお知らせします。 • 身をもって体験する。 • 彼の実力をもってすれば、金メダルは間違い ないだろう。
• 2、至~、以~为限。用于正式的公文或场合, 表示明示某种结束的界限及限度。 • 本日の営業は午後7時をもって終了いたしま す。 • これをもちまして本日の披露宴をめでたくお 開きさせていただきます。
ものを
• 用言連体形+ものを • 虽然~但是~,要是~就好了。表示说话人不 满、遗憾、后悔、责备等心情。常用「~ば いいものを」的形式,也可以接在句尾,表 示责备、不满、悔恨、遗憾等语气。 • 誰かに相談すれば簡単に解決できたものを、 どうして一人で悩んでいたのだろう。 • 一言謝ればいいものを、意地を張っている。
を限りに
• • • • • • • • 1、体言+を+限りに、体言+限りで 以~为限。表示某种状态的时间期限。 今日を限りに、この学校ともお別れです。 山本さんは今月限りで退職します。 2、体言+を+限りに、体言+の+限り+動詞 尽最大~。表示某种最大程度的极限。 声を限りに叫んだ。 あの選手は力の限り走っている。